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tomapoの日記

LINEクリエイターズスタンプ制作の記録や日々のことなど…

冬の花火とBORDER

写真 ドラマ

 

最近は忙しく、なかなか日記も書けてない状態です(^^;)

 

先週はかなり冷え込んで雪が降りました。初雪です。

 

 

本格的な冬になってきましたが、花火のイベントがあり行ってきました。

初めて花火を撮影してみようと思い色々調べてみると、バルブ撮影というものがあるのですね。シャッターを押しっぱなしにすると押している分の画像が写るというものらしいのです。花火が打ち上がった時に押し、上空で爆ぜてしばらくしてからシャッターを離すとキレイに撮影できるというものです。

 

調べていると必要なものに三脚は当然ですが、シャッターのリモコンのレリーズというものが出てきます。カメラのボディについているシャッターを直接手で押し込んだ時に振動でカメラがぶれてしまって花火がキレイに写らないのを防ぐというものです。

花火を見る直前に調べていては、レリーズを手に入れる事も出来ませんよね(笑)

 

レリーズ無し、シャッタースピードはバルブ、F11、ISO100

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小雨が降っていたのですが風が吹いていなくて煙が停滞してしまい、花火が煙で隠れてしまいました。残念。

ちゃんとしたものが撮れてから載せたいのですが、寒い中頑張った証なので見てやって下さい(笑)

 

今後も何回か花火イベントがあるので、またチャレンジしてみたいです。

 

 

 

最近、レンタルDVDですが小栗旬主演、金城一紀原案・脚本のドラマ「BORDER」というドラマにハマりました。

 

金城一紀は、2000年にGOという小説で直木賞を受賞した作家で、2007年には大好きなドラマ「SP 警視庁警備部警護課第四係」の原案・脚本をしました。

 

そんな金城一紀のBORDERを知らなかったので、楽しみで少しずつ見ています。

 

あらすじ

主人公の石川(小栗旬)は、ある事件の捜査で犯人により頭に銃弾を撃ち込まれ、ひん死の状態で病院に担ぎ込まれた。一度は事切れた石川は、脳に弾丸をのこしたまま奇跡的に回復する。現場復帰し、殺人現場へ来た石川に突然頭痛がしたかと思うと、死んだはずの人間が目の前に立っていた。脳に残った弾丸の影響なのか、それ以来死者と交信できる能力を身に付けていた。

 

 

小栗旬だけが真犯人などの真実を分かっているので、その真実をどう周りに説いていくのか。どう犯人を追いつめていくのかが見どころです。

 

小栗旬のボスに遠藤憲一、同僚に青木崇高、切れ者の検死官に波瑠。

いい味出しているのが情報屋の古田新太ハッカー役で野間口徹、盗聴屋の滝藤賢一が出ています。

 

このドラマが最近唯一のストレス発散です。。。。。

 

 

 

尿管結石のせいで忘年会など断っていたり水を飲んだり運動したりで、石を出すために頑張ってはいるのですが、なかなか出なくてストレスが溜まります(T0T)

次の診察で「石の位置が動いてないから手術ね〜」とか言われたら落ち込むなぁ〜

余計ストレス溜まるよね(笑)

 

 

今年もあと一ヶ月となりましたね。頑張っていきましょ〜

 

ではでは

 

 

 

 

 

 

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